会社案内 About us
ワコオ工業についてAbout Waquo Industry
企業理念
世界でたった一人の存在である
ひとり一人が
唯一無二な技術や才覚で社会貢献を担う
わが社は、
全従業員の物心両面の幸福を追求するとともに、
わが社が地球資産足りえることを自覚し、
日々技術研鑽とお客さま満足のための、
継続的改善を行う
企業ロゴについて
当社のロゴであるQは 「Quality(品質)」「Quest(探求)」 「QuickResponse(素早い対応)」の3つのQを表しております。
3つのQで 「お客さまに安心していただける」企業集団を目指します。
3つのQで3Q(Thank you=お客さまへの感謝)の行動を全従業員の行動指針として日々活動をしています。
1970年に北海道で産声をあげて以来、お客さまからのご支援のもと、私どもの先達が築きあげた技術と信頼を継承しさらに発展しお客さまのお役に立てるよう、これからも我々はお客さまへの「ご安心」を大切に守り続け、現在・未来へと発展し続けます。
また、私たちは常にもう一つの「Q」を心がけております。それは、「Question(疑問)」です。
お客さまの厳しい観点から、私どもの技術レベルや営業の親切さはご満足頂けるか、充分であるか、もっとお客さまにお役に立てることはないか?今日よりも明日というように、常に自分たちの行動や考えに質問を投げかけ、向上心を持ち続ける、というのがもうひとつの「Q」です。
何よりお客さまのお役に立ちたいとそう考え行動する明日に向けた集団、それがワコオ工業です。
技術有資格者数
| 資格・免許 | 技能講習 | ||
|---|---|---|---|
| 一級土木施工管理技術者 | 1 | 玉掛け作業(1t以上) | 25 |
| 二級土木施工管理技術者 | 2 | 小型移動式クレーン(5t未満) | 16 |
| 二級管工事施工管理技術者 | 2 | ガス溶接 | 15 |
| 非破壊試験技術者(PT-2) | 5 | 足場組立作業 | 3 |
| 二級ポンプ施設管理技術者 | 2 | 酸素欠乏危険作業 | 7 |
| 二級ボイラー技士 | 3 | 有機溶剤作業 | 1 |
| 第二種電気工事士 | 1 | 特定化学物質取扱作業 | 5 |
| 乙種四類 危険物取扱者 | 5 | ||
概要
| 商号 | ワコオ工業株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | <本社> <札幌白石工場> |
| 創立 | 昭和45年4月11日 |
| 資本金 | 7,000万円 |
| 役員 | 代表取締役会長 和田 倖明 |
| 従業員 | 41名(2012年4月現在) |
| 工場設備概要 | 土地 550m2(本社工場) |
| 苫小牧事業所 | 〒053-0052 北海道苫小牧市新開町3丁目13-4 |
| 札幌東米里事業所 | 〒003-0876 北海道札幌市白石区東米里2194-66 |
| 建設業許可 | 北海道知事許可(般-22) 石第07447号 |
| 特定労働者派遣事業 | 受理番号:特01-301654 |
沿革
| 昭和45年 4月 | バルブ・コック弁の製造・販売・修理業として、 札幌市白石区平和通にワコオ工業株式会社を設立。 |
|---|---|
| 昭和45年 7月 | 江別市上江別に機械工場を設立。 |
| 昭和45年 10月 | 札幌市西区八軒3条にステライト溶着・溶接・仕上げ工場設立。 |
| 昭和49年 7月 | 札幌市北区北6条西6丁目第2山崎ビルに本社を移転。 |
| 昭和57年 6月 | 事業の飛躍的発展を図るため、札幌市白石区中央2条1丁目5番26号に事務所・工場を建設し、これに本社及び工場を移転。 |
| 平成10年 4月 | 専務取締役和田一仁が代表取締役社長に就任。 |
| 平成11年 10月 | ISO9000シリーズ認証取得に向けて始動 |
| 平成13年 9月 | ISO9001 2000 取得 |
| 平成18年 8月 | 苫小牧事業所の開設。 |
| 平成20年 4月 | 札幌市白石区中央3条2丁目1番50号に本社移転。 |
| 平成23年 9月 | フィリピンマニラに子会社Philippine Waquo Industry Corporationを設立。 |
